
お久しぶりの更新になってしまいましたが、決して放置したくてしているわけではないのですよ。
ここでお話したいことは無限に頭の中に浮かんできますし、私の頭の片隅には常設のSMゾーンがあるので、SMのことやあなたがたのことを忘れる日などありません。
ただ、めちゃくちゃに…忙しい…!!!
自分が計画的に休暇を設定しないとギチギチにスケジュールを突っ込む人間であることをすっかり忘れておりました。
忙殺されて溜まりに溜まった欲求不満、スッキリ解消させてくださいね。
あなたがここでしか曝け出せないものがあるように、私も変態さん達の前でしか出せない自分というものがあります。
全て曝け出させてね。

お道具を鞄から取り出す時間が勿体ないなと感じることが多いので、事前に「これ使いたいな」と思って準備していない限りは自分の身だけですぐに与えられる責め苦で勝負をしかけてしまいがちな私。
そもそものパワーが恐らく並の女性よりは強め…?だと思っているので、すぐ手とか足とか脚とか出てしまいますね。
あとお尻も重いですし…。
ただ!!
お道具を使うと世界観がグンと深く広がると思っておりまして!!!!!
鞭とかもう、THE・SMって感じになるじゃないですか。
蝋燭とか縄とかも捨て難いですね。縄は本当に簡単な手足の拘束くらいしかできませんが…。
特に打撃系だと鞭は小さな動きで大きな衝撃を与えられるのが利点かなと思います。
恐らくバラ鞭はある程度使いこなせているはずなので、そろそろたっぷり打ちまくってマゾさんを破壊したい衝動が凄いのですよ最近。
遥か昔に除夜の鞭とか言って年末に108回も鞭を振ったの、楽しかったなぁ。マゾにカウントさせていたので恐らく108回より多く打っています。来世のぶんの煩悩まで消し飛んでいそう。
…このままだと私は打撃と暴力が好きな荒くれ女みたいになってしまいそうなので、他の楽しい楽しい遊び方も覚えさせてくださいね。
私を立派な女王様に育て上げるのも貴方がたの重要な任務です。
一番好きな蝋燭を垂らす部位は舌、華でした。

今年に入って初の虫刺されから2週間弱。
なんと、既に5箇所目に突入しております…。
しかも全て右足首。
なんで!?!?!?!?
元々そんなに虫に刺される人間ではないはずですし、家に蚊がいるわけでもないのに…
ということは、今年の私の右足は余程おいしい仕上がりになっているのでしょうか。
どなたか右と左で食べ比べ(?)て感想をお聞かせください。
そしてもう二度と蚊に刺されたくないので旨味を全て吸い尽くしてください。もう嫌だ…。
蚊にやられる苦しみよりも、変態に気持ち悪くジュパジュパ舐めつくされるほうがまだマシかもしれません。
私の右足首を守るのがあなた達の使命です。
よろしく頼みます。

◯日間も溜めてきました!たくさん射精したいです!!!
…なーんて感じでやってくる方。
陰茎をしごかれることが、射精が気持ち良いことだと信じて疑わないのでしょう。
そういう甘い奴には自分の軽率な発言を後悔させてやりたくなるものです。
多分キツいよ、と忠告はしましたけれど…よくわかっていない様子。
では遠慮なく握り続けてみましょうか。
もう泣いても喚いても止めません。
まずはサクッと一発目。
溜め込んでいた白濁液がボトボトと零れ落ちてきましたが、快感の余韻に浸る隙なんて与えません。
やはり「休憩させて」と言い始めますよね〜。知ってた。
貴方が望むようにしてさしあげようとチンポを握り続けているのに、そんな文句を言われてしまうなんて。心外だなぁ。
ま、手足を拘束され目隠しまでされた状態で横たわっている惨めな姿の奴の言うことなんて聞く必要はありません。
まさかそんな格好で主導権を握れると思っているの…?笑
ま、これだけ執拗に弄られ続けても20分程度で何とか2回目の吐精に辿り着けたのは頑張った方なのかなとは思います。
しかしまだ抜き足りない。
まだ溜め込んだ全ては吐き出していないはず。
次はルーインドで更に苦しめにいこうかな、などと企んでいますよ。ふふふ。
チャンスがあれば潮吹きなんかもいいですねぇ…?
あーあ。困りましたね。
男性を犯すのが楽しくて仕方なくなってきてしまいましたよ。
もうコレがない生活に戻れないのは私のほうかもしれません。
皆さん、責任取ってくださいね。

突然ですが「首絞めペニバン逆レイプ」って語感がとても良いですよね。
口に出してみて気持ち良い、やってみて楽しい。
女癖の悪いやんちゃ系の男性に「今までこうやって女の子を抱いてきたんでしょ?」と言いながらギュッと首を絞めたとき、あれは最高の気分でしたね…
別に唐突な性癖開示から始まったっていいじゃない。
ちなみに追加で腹パンするのも大好き
そういう癖の人間なので、手で首を絞めることは最近もままありましたが…
昔はどうやって腕や脚で絞めていたか、まだ少し取り戻しきれていない感じがあります。
もしかすると四肢の太さが以前と変わったのも原因のひとつかも!
それでも、太腿で挟んでじわじわと絞めて緩やかに意識がふわふわしていく変態を眺めるといったようなお遊びは問題なく楽しませてもらっています。
首四の字やチョークスリーパー、69絞めなどで追い込むのも好きですが、落とすところまではなかなかいけませんね。
落ち癖つきまくりのスコーンと落ちて勝手に復活してくれるような変態さんは高確率で何度も落ちてしまいますが、そうでなければちょっと難しい。
うーん…悔しいなぁ。
ま、こういうのは練習あるのみですよね!
というわけで、もちろん貸してくれますよね?カラダ。
今ならなんと、将来「ま、僕が貢献したことによってここまで綺麗に絞め落とせるように成長したんですけどねェ…?」と成長した私の絞め技を食らいながらニヤニヤできる権利を進呈いたします。
この早期特典は成長が進み次第終了となりますのでご予約はお早めに…